煮物鉢に、鍋料理の取り皿に、サラダに、フルーツに
銘々に取り分けて装う煮物料理などにしっくりくる姿をしています。和洋を問わない活躍頻度の高いボウルで、毎日使える幅広い用途を持つ器です。他社の13cmのボウルに比べ高台の径が若干狭くなっており、すっきりと美しい雰囲気が加わっています。
最もミレナらしい柄
ヨーロッパではポピュラーなレッドカラント(赤すぐり)がモティーフになっています。鮮やかな赤い実は、よく見ると色の濃淡が付けられていることにより立体的に見え、葉や茎が絵筆による手描きであるため、とても繊細で絵画のような印象を受けます。ミレナ社のオーナーが「最もミレナらしい柄のひとつがこれです」と教えてくれました。










