日本向けに作ってもらった小さな器
実はケルセンとの話し合いの中で誕生した小さな深めのボウルです。2013年にWIZA社を訪問した時に、日本で使われている日常の食器について話をしたところ、2014年に製品化されました。先付け、薬味、漬物、珍味など小さな食器でいただくことが多い日本食が意識されています。
「春」という名前を持つパターンデザイン
この柄はポーランド語でWiosna(ヴィオスナ)、「春」という名前を持っています。比較的新しく発表された柄で、春の息吹を感じさせるカラフルな色使いと、愛らしい模様のスタンプでとても人気の絵柄になりました。










