
深さのあるスクエアなフォルム
食器の形としては珍しい正四角錐台のフォルムがユニークなボウル。深さの必要なおかず類やマリネ、サラダを盛り付けたり、お漬物やピクルス、果物類を盛り付けたりするのにぴったりの大きさです。丸いお皿の中で光る個性的な形が、テーブルのアクセントになってくれます。
*スクエアボウルはその形状から、ガラストップのテーブルなど鏡面仕上げの面に置いた場合には多少のカタツキも見られます。これは昔ながらの製法に由来し、ハンドメイドならではの仕様となっておりますので、あらかじめご了承ください。
ランチョンマットなどファブリック上でのご利用時には、特に問題なくご利用いただけます。
*ボウルの底面に見られる溝は石膏型に元からついている形であり、キズや不良ではありませんのでご安心ください。
ウィリアム王子とキャサリン妃も持っているザクワディ社の代表的なユニーク柄
SUBTLE PATTERNS(緻密な絵柄)に属すザクワディ社の持つパターンの中でもとても評価が高い、同社の代表的なユニーク柄。エヴァ・ピエンタさんによるデザインで、凝った色使いと落ち着いた愛らしさを併せ持っています。2017年の夏、ポーランドの大統領夫人がウィリアム王子とキャサリン妃にこの柄のティーセットをお二人に贈られたことから「ロイヤルパターン」と呼ばれ、この柄(DU60)の人気は世界的にもますます高まっています。










